ホワイトニングサロン業界で初めての取り扱い

白さを支えているのは、
歯ぐきのきわのケアです。

歯ブラシの毛先が届かない、歯と歯ぐきのすきま。
キラットが自信をもってお届けする、
歯ぐきにやさしいデンタルフロスをご紹介します。

ホワイトニングサロンKirattで取り扱うフロアフロス
Our thought

その日限りの白さで、
終わらせたくないから。

キラットでは、これまで30万件以上の口元と向き合ってまいりました。 施術で着色を落としても、しばらくすると同じところが暗く見えはじめる。 そんなお声をいただくことがあります。

多くの場合、原因は歯と歯ぐきの境目にあります。 歯の面がきれいでも、きわに汚れが残っていると、口元全体の印象は少し濁って見えてしまうのです。 そしてこの場所は、歯ブラシではどうしても届きません。

次のご来店まで、白くきれいな歯でいていただくために。
キラットは、おうちで使っていただく一本を選び直しました。

Fluorfloss
384本の繊維が、汚れを絡め取る

水分でふわりと広がり、
すきまを満たしていきます。

フロアフロスは、イタリア・ミラノで見つけた繊維を384本束ねてつくられたデンタルフロスです。 1本1本にうねりをつける特殊な加工がほどこされていて、唾液や摩擦にふれると繊維がふわっと広がります。 細いまま入って、中でやさしく広がる。かたい糸で削り取るのとは、まったく違う考え方でつくられています。

Feature

フロアフロスが選ばれる3つの理由

画像:繊維が広がる様子
Point 01

歯ぐきのきわに入れても、痛くありません

水分や摩擦でふんわり広がるタイプの糸を使用しています。 歯間を通るときは細く、入ったあとはやわらかく広がりますので、 デリケートな歯ぐきのきわにもやさしく届きます。 「フロスは痛いもの」という思い込みが、いちばん変わるところです。

画像:384本の繊維の拡大
Point 02

384本の繊維が、しっかり絡め取ります

1本1本にうねりのある特殊加工をほどこした、384本の繊維。 この密度とうねりが、歯の面をなでるだけでは落ちない汚れをからめ取ります。 お使いいただいたあとの手ごたえで、違いをはっきりと感じていただけます。

画像:歯間に通すシーン
Point 03

日本人の歯間に合わせた、太さとワックス

歯の形も歯間の広さも、骨格によって異なります。 フロアフロスは日本人の歯並びに合うよう太さを調整し、 するっと通って中で広がるよう、絶妙な量のワックスをほどこしています。 引っかかって途中でやめてしまう、が起こりにくい設計です。

01
痛みが
少ない
02
1日1回
3分から
03
歯科衛生士が
使い方をご案内
04
店頭・オンライン
どちらでも
Check

こんなお悩みは
ありませんか?

  • ホワイトニング後の白さが、思ったより早く落ち着いてしまう
  • フロスを使ったときに、痛かった経験がある
  • フロスを使っているのに、なんとなくスッキリしない
  • ていねいに磨いているのに、歯ぐきの腫れが気になる
  • 糸が引っかかって、途中でやめてしまう
  • ごっそり取れる感覚を、一度味わってみたい

ひとつでも当てはまる方は、ぜひ一度お試しください。

How to use

正しく使うと、
手ごたえが変わります

はじめは1日1回、夜だけでかまいません。
まずは動画で、指への巻き方と入れる深さをご確認ください。

動画① 指への巻き方

指への巻き方(約1分)

動画② 前歯の通し方

前歯の通し方(約1分)

動画③ 奥歯の通し方

奥歯の通し方(約1分)

動画④ スタッフによる実演

キラットスタッフによる実演

40cmほど引き出し、両手の中指に巻きつけます

指と指の間が10cmくらいになるように。人差し指と親指でつまんで操作します。

のこぎりを引くように、ゆっくり歯間へ

まっすぐ押し込むと歯ぐきを傷つけてしまいます。左右に小さく動かしながら、少しずつ通してください。

歯の側面に沿わせて、きわまで下ろします

片方の歯にぴたりと添わせて、やさしく上下に。反対側の面も同じようにケアします。

次の歯間へ移るときは、糸をずらします

同じ場所を使い回すと、細菌を運んでしまうことに。1か所ごとに新しい面をお使いください。

使いはじめに血が出ることがあります。
歯ぐきに炎症があると、フロスの刺激で出血することがあります。 多くは続けるうちに落ち着きますが、1週間以上おさまらない場合は、 自己判断なさらず歯科医院を受診してください。 気になることがございましたら、キラットのスタッフにもお気軽にご相談ください。
写真

使い方は、店頭でもおひとりずつご案内しています

キラットには国家資格をもつ歯科衛生士が在籍しています。 お客様の歯ぐきの状態を見ながら、当て方や力加減を直接お伝えできますので、 ご来店の際はお気軽にお声がけください。

Lineup

3つのサイズからお選びいただけます

中身の糸はすべて同じです。異なるのは、長さとケースの有無だけ。

商品写真 45m
はじめての方に

45m

ケース付き/携帯サイズ
¥—(税込)
約1.5〜2か月分

まずはご自身の歯ぐきに合うか試してみたい方へ。 ポーチに入るサイズですので、お出かけや旅行用としてもお使いいただけます。

45mを購入する
いちばん人気
商品写真 250m
毎日続けたい方に

250m

専用ケース付き/据え置きサイズ
¥—(税込)
1日あたりのコストがいちばん抑えられます

洗面台に置いてお使いいただく定番サイズ。 買い足しの手間が減るぶん、習慣として続けやすいのがいちばんの利点です。

250mを購入する
商品写真 詰め替え用
250mをお使いの方に

250m 詰め替え用

糸のみ/ケースは付きません
¥—(税込)
2回目以降のお買い足しに

すでにお持ちの250m専用ケースにセットしてお使いいただけます。 ケースは捨てずにとっておいてください。

詰め替え用を購入する
詰め替え用をはじめてお求めの方へ。
詰め替え用にはケースが付属しておりません。 フロアフロスがはじめての方は、45mまたは250m(ケース付き)をお選びください。

製品仕様

内容量
45m / 250m / 250m(詰め替え用)
素材・成分
糸:ポリエステル、ワックス ※フッ素塗布なし
カラー
白(糸)
製造国
イタリア
販売元
株式会社オーラルケア
FAQ

よくあるご質問

フロスは、いつ使えばよいですか?

1日1回、ご自身の生活に合うタイミングで大丈夫です。毎食後でもかまいません。これから習慣にされるなら、歯みがきの前がおすすめです。いつものルーティンの手前に置くほうが、続けやすいと言われています。

歯間ブラシとは、何が違いますか?

きれいにする場所が異なります。歯間ブラシは歯と歯のあいだにできた「すきま」の汚れを、フロスは歯と歯の接触部分から歯ぐきのきわまでの汚れを落とします。両方を使い分けていらっしゃる方も多くおられます。

フロスをすると、歯間が広がりませんか?

広がりません。歯と歯のあいだには、もともとごくわずかな余裕があります。フロスはそこを通っているだけで、歯を押し広げているわけではありません。むしろ汚れが残ったままのほうが、歯ぐきにとってはよくない状態です。

洗って何度も使えますか?

使い捨てでお使いください。フロスで取れるものの正体は食べかすではなく細菌のかたまりで、水やティッシュではきれいになりません。1か所通すごとに使う部分をずらし、常に新しい面でケアしていただくのがいちばん効果的です。

ホルダー付き(Y字・F字)と、糸だけのタイプはどちらがよいですか?

指に巻くタイプをおすすめしています。ホルダー付きは一度通した糸をそのまま次の歯間にも使うことになりますが、指巻きタイプなら毎回きれいな面でケアできます。慣れるまでは少し手間に感じられますが、動画を見ながら数日お試しいただければ手が覚えます。

フロスを毎日していれば、歯科医院に行かなくても大丈夫ですか?

お口の中は複雑で、ご自身では確認できない部分がたくさんあります。痛みや症状がなくても、定期的に歯科医院でチェックを受けていただくことをおすすめします。フロスの当て方を直接みてもらえるのも利点です。

キラットの店舗でも購入できますか?

お取り扱いしております。店頭では、スタッフがお客様の歯ぐきの状態を見ながらサイズをご提案し、その場で使い方もお伝えできます。オンラインショップでは全国どこへでもお届けしております。

Online shop

今日の夜から、
はじめていただけます。

13時までのご注文で当日出荷いたします。
10,000円以上のお買い上げで送料無料です。

※フロアフロスは株式会社オーラルケアの製品です。ホワイトニングサロンKirattは取扱店として販売しております。
※本品は、歯周病の治療・予防を目的とした医療機器ではありません。お口の健康について不安のある方は、歯科医院にご相談ください。
※使用感には個人差があります。使用中に痛みや出血が続く場合は使用を中止し、歯科医院を受診してください。